ソフトウェア

■画像リサイズツール「画像ホイホイ300キロ」

最新版 バージョン2.50

 

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実行ファイルに画像ファイルをドラッグするだけで任意のファイルサイズ(デフォルトは300KB)までサイズを落としてくれます。ネットに画像をアップデートするとき等にご活用ください。

また、1000×750リサイズモードでは、指定したピクセルに縮小することが可能です。

 

Vectorからダウンロード(ver.2.50- / April 26, 2017)

動作には.Net Framework4が必要です

前バージョンからの更新点:サイズ指定リサイズモード時に複数のファイルをD&Dした際メモリリークすることがありましたので修正しました。

 

・iP!2014年1月号に掲載していただきました。

・ベクター新着ソフトレビューにて紹介していただきました。

 





 

 

■デスクトップ簡易メモ「RAMemo」(ゴミ)

ramemo

 

バージョン1.00(2013/12/2) vectorからダウンロード

・ウィンドウ位置、サイズ、内容自動保存

・チェックボックスにチェックを入れている間は最前面表示が可能

・http://やfile://などのハイパーリンクに対応

 

 

■なんか迷路つくってうろうろできるやつ



HSPで書きました。タイトルにてMキーでミニマップON/OFF、Eキーでマップエディタ起動。

サーバーから直接 ダウンロード (永遠のAlpha版 A1.50)

 

 

>>>現在リンク貼ってないもの<<<

■MIDIで再生制御できる動画プレーヤ



友人の発表用に作ったもの。MIDIで再生制御ができるというニッチな需要の為に試作。再生部分はDirectShowによるので対応コーデックはあんまり多くない。

画像のバージョンはタイトルタイポしてるし漂うポンコツ感。何回かフィードバックして更新、事は足りたようなので開発終了。

 

■WindowTelopper

 



高校2年くらいの頃、学校祭で映像をリアルタイムでスクリーン投影するシステム(LSM)のために作成。

映像にテロップを重ねて出力…というのはウソで実際は画面に文字を出してるだけ。複数のテロップを同時に出したいときは多重起動必須だったり。遠隔操作はできないので文字の位置を変えたいときは文字をドラッグして移動するしかなかったり。

ソースコード喪失の為修正したくてもできず、新たに作り直す程の需要もないので放置。今回引っ張り出してみたら思ってたよりはよくできていた。

 



左にチラッと写ってるのがLSMの成果。体育館カメラ3台、中庭カメラ1台、2年目は別な補助ソフトも用意して映像ファイルも切り替え可能でした。



予算もつけて長いRCAケーブルを用意したりわりとまじめなプロジェクトだったと思います。自分が卒業した後も1,2年やってたようだけど詳しくは知らない。

 

 

 

 

※画像ホイホイの名称について

なんでこんな変てこなネーミングなのかというと、このソフト、当初は某自転車スレ住民に使ってもらうために作ったんですよ。グルビューンへの投稿とか。

んで、自転車って距離走るじゃないですか。それでキロメートル。そしてファイル容量のキロバイト。

このキロをちょっと掛けてみました的なノリなんですね。

ホイホイは語呂がおもしろいので追加しただけだったと思います。もしかしたら、300キロくらい簡単に走破してやるぜ、アッーーー!みたいなイメージも入ってたかもしれません。

はい。


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