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バージョン2.60 (2026/6/21更新) (2.60公開申請中)Vectorから ダウンロード

2017年の2.50以来、9年ぶりに更新しました。累積していた課題をかなり消し込んだはずです。

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実行ファイルに画像ファイルをドラッグするだけで任意のファイルサイズ(デフォルトは300KB)までサイズを落としてくれます。

リサイズモードでは、指定したピクセルに縮小することが可能です。

動作には.Net Framework4.8が必要です。
2.50まで長らくXP/Vista/7/10での動作確認済としていましたが、全てEoLのためWin11の記載に改めています。

・iP!2014年1月号に掲載していただきました。
・ベクター新着ソフトレビューにて紹介していただきました。

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Webアプリケーション 開く

Stormworksのブザーで音楽を鳴らしたいが、コードで曲を書くのは大変!なのでツール化しました。

MIDI対応、クオンタイズ、範囲選択にコピーペースト、コード入力支援、セーブロードと編集にあったら便利な機能は一通り搭載されています。

右クリックメニューからのコード入力例。#系表示にしたいときは上のツールバーから切り替え可能です。

音域は24音と49音で切りかえられますが、29音はStormworksゲーム内で設定できるブザーの音域50%-200%に収まっています。49音はXML編集が必要です。

使用しない音も含めたフル配線版はXMLを直接ダウンロードできるようにしてあります。
省スペースのために最小の配線にしたい場合は配線表が出ますのでがんばって配線してください。

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bash入門学習ツール

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Linux初学者のためにbashの使い方の基礎を学べるアプリケーションです。

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デスクトップ簡易メモ「RAMemo」(手抜きソフトウェア)

バージョン1.00 (2013/12/2) vectorから  ダウンロード

ramemo

・ウィンドウ位置、サイズ、内容自動保存
・チェックボックスにチェックを入れている間は最前面表示が可能
・http://やfile://などのハイパーリンクに対応

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迷路作ってうろうろできるやつ

a1.50(永遠のAlpha版)  サーバーから  ダウンロード

大昔HSPで書いた迷路エディタと探索画面。
タイトルにてMキーでミニマップON/OFF、Eキーでマップエディタ起動。

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記録用まとめ。

■MIDIで再生制御できる動画プレーヤ

友人の発表用に作ったもの。MIDIで再生制御ができるというニッチな需要の為に試作。再生部分はDirectShowによるので対応コーデックはあんまり多くない。

画像のバージョンはタイトルタイポしてるし漂うポンコツ感。何回かフィードバックして更新、事は足りたようなので開発終了。

 

■WindowTelopper

高校2年くらいの頃、学校祭で映像をリアルタイムでスクリーン投影するシステム(LSM)のために作成。

映像にテロップを重ねて出力…というのはウソで実際は画面に文字を出してるだけ。複数のテロップを同時に出したいときは多重起動必須だったり。遠隔操作はできないので文字の位置を変えたいときは文字をドラッグして移動するしかなかったり。

ソースコード喪失の為修正したくてもできず、新たに作り直す程の需要もないので放置。今回引っ張り出してみたら思ってたよりはよくできていた。

 

左にチラッと写ってるのがLSMの成果。体育館カメラ3台、中庭カメラ1台、2年目は別な補助ソフトも用意して映像ファイルも切り替え可能でした。

予算もつけて長いRCAケーブルを用意したりわりとまじめなプロジェクトだったと思います。自分が卒業した後も1,2年やってたようだけど詳しくは知らない。

 

 

 

 

※画像ホイホイの名称について

なんでこんな変てこなネーミングなのかというと、このソフト、当初は某自転車スレ住民に使ってもらうために作ったんですよ。グルビューンへの投稿とか。

んで、自転車って距離走るじゃないですか。それでキロメートル。そしてファイル容量のキロバイト。

このキロをちょっと掛けてみました的なノリなんですね。

ホイホイは語呂がおもしろいので追加しただけだったと思います。もしかしたら、300キロくらい簡単に走破してやるぜ、アッーーー!みたいなイメージも入ってたかもしれません。

はい。

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